夏は開放的と言われるが、案外冬の方が攻めれたりする

           
  • 2020.06.07 更新2020/06/07
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夏は開放的と言われるが、案外冬の方が攻めれたりする

よく夏という季節は開放的で服装も心も開放的だとか言われますが、では夏の方がそういったいい関係に持っていけるかと言えば、また別だと思います。この記事を書いているのは6月なので、まだまだ先の話になるのですが、個人的には「冬」の方が成功率は高いのではないかと思っていたりします。

確かに夏という季節独特の開放感はある

ビーチに足を運べば、肌の露出の多い水着で男女の出会いをお互いに待っている感はあるものです。中には、恋人の乗り換えを目的にワンチャン狙っているというケースがあると聞くこともあります。

そっち系の動画の見すぎかもしれないが、ナンパという行為がさかんになるのも夏が多いのではないでしょうか。

寒いからこそ互いの距離感が近くなる

僕はむしろ冬の方が距離感が近くなって好都合だと思っています。寒いことを口実にしてしまえば、ある程度のことは出来てしまいます。頭をなでてあげたり、ほっぺをツンツンしてみたり、何よりも横並びや密着して一緒に歩ける距離感が好きだったりします。

夏の暑い時期であれば、自分の汗の臭いが気になってしまいますが、冬であればそういった心配も少なくなります。そういったメリットもあります。

嫌われていれば一緒に出掛けてくれないもの

デートというと大げさですが、お出かけに誘ってみて彼女からOKが出るようであれば一歩前進でしょう。そもそも嫌っている人にわざわざ無駄な時間を割いたりしないものですから。

ハードルが高いようであればグループでのお出かけ、ある程度距離が狭めれているようであれば2人きりでお出かけしようと誘ってみても良いと思います。

肌の露出の多い夏ではなく、冬の方が狙い目

個人的にはワンナイトを狙うのであれば夏、お付き合いを狙うのであれば冬をお勧めしたいと思っています。